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なのにあなたは京都へゆくの

運動のしすぎで少し筋肉が痛いが、こりよりましである。

昨日も京都へ
家のドアから阪急河原町までちょうど1時間だった。

Shijo
四条河原町から四条大橋方面 橋の向こうに南座が見える。

しかし、京都は人・人・人。どうしてこんなに京都がいいのだろう。○○じゃなかろうか・・・とは思わないが、懐かしい歌を思い出した。えっちゃん、可愛かったね。

私の髪に口づけをして・・
(略)
なのにあなたは京都へゆくの
京都の町がそれほどいいの・・・
(脇田なおみ作詞「なのにあなたは京都へゆくの」)

京都では共同研究の打ち合わせだったのだが、メンバー以外の人も集まった。
立派な脳みその持ち主の女性ばかりで少し緊張したが、楽しい話し合いだった。

Img_1651_3
写真掲載許可

今日は大阪のキッズ・プラザ(子どものための博物館)へ行く。
そこでのイベントにもキッズ・プラザにも関心がある。

といろいろなことをしている間に、GWの最終日になってしまった。

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コメント

チェリッシュが歌っていた歌ですね!。それにしても、地名がタイトルになっている歌の多くは、女の立場から男を追いかける歌詞ですよね。その訳は、別れに対する受け止め方が男と女で違っているからだと私は思うのです。男の人は、たぶん女よりも純粋でロマンチスト、そしてストイックだから、別れも愛の一つと考えられるのではないでしょうか。別れを出発点として、その後一人になっても、夢を追い続けることができる。けれども女は現実的で、目に見えないものを信じる力が弱いので、好きな人とこの世で一緒になることが全てだと考えてしまいがちです。だから恋の終わりには、未練が残るのでしょうね。

投稿: トミー | 2010年5月 5日 (水) 12時46分

いつも、おやさしいコメントコメントありがとうございます。

少なくとも私はロマンチストではなく。
この歌が流行した頃、私はまったく女性にもてなくて(その後も)、このように愛されるのが願望でした。
おそらく、「京都の町はそれほどいいの、この私の愛よりも」と言われたら、「いや、あんたがいい」と即答したでしょう。
http://www.cherish-cherish.jp/index.html
えっちゃん、今でもかわいいです。
http://www.youtube.com/watch?v=NJHc59rD9BU&feature=related

投稿: 吉田孝 | 2010年5月 6日 (木) 10時00分

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